8月8日(土)、メディア学部メディア学科の岡星竜美教授が、東京・麻布台ヒルズで開催された東京都主催イベント「TOKYO結婚おうえんフェスタ~はちみつ結びの日~」に登壇しました。
「令和8年8月8日」で8が3つ並ぶ日にち、そして小池百合子東京都知事が登場ということもあり、会場には数多くの報道陣が集まっており注目度の高さがうかがえました。
日本初のイベント学教授である岡星教授は、今回「イベント企画の専門家」として優秀な結婚イベント企画の審査に携わり、当日は「TOKYO八結びムーブメントプロジェクト表彰式」にプレゼンターとして小池都知事とともにステージ登壇しました。
岡星教授は講評で、プロジェクトの意義、受賞企画への評価、そしてメディアの中でもインタラクティブメディアとしてのパワーを持つ、イベントの魅力と可能性について述べました。
岡星教授のコメント
本学は、東京都庁のある新宿区の大学ということで、東京都さまの企画やイベントに積極的に参加し応援しています。
今回のテーマは、「令和8年8月8日=はちみつの日」を記念した結婚おうえんプロジェクト、その中の結婚イベント企画の審査と表彰式への登壇・講評を行いました。
メディア学部の中でもインタラクティブメディアとしてのパワーを持つ、イベントの魅力と可能性について述べさせてもらいました。
本学は、東京都庁のある新宿区の大学ということで、東京都が行う企画やイベントに今後とも積極的に参加し応援していきます。

