3月7日(土)、本学新宿キャンパスにて開催された「第8回 日本神経理学療法学会SIGs参加型フォーラム2026」にて、保健医療学部理学療法学科の大沼亮専任講師が「歩行と姿勢の障害における次世代の神経理学療法」をテーマとし、集会長講演を行いました。
対面およびオンデマンド開催にて約280名の理学療法士の方が参加され、盛会のうち終了しました。本学の卒業生や在学生も多く参加し、共に神経理学療法の最前線を学びました
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講演の様子 -
集会の様子
育てて送り出す
3月7日(土)、本学新宿キャンパスにて開催された「第8回 日本神経理学療法学会SIGs参加型フォーラム2026」にて、保健医療学部理学療法学科の大沼亮専任講師が「歩行と姿勢の障害における次世代の神経理学療法」をテーマとし、集会長講演を行いました。
対面およびオンデマンド開催にて約280名の理学療法士の方が参加され、盛会のうち終了しました。本学の卒業生や在学生も多く参加し、共に神経理学療法の最前線を学びました